2017年12月10日

愛しの重石(猫)


毎夜、私が布団に入ると
続いてやって来る愛猫たち。

私が上半身を天板に持たれかけ携帯をいじっていると、
しゅうは右脇に、ららは鳩尾に…

これは毎夜毎夜繰り返されているのですが…

ひとしきり携帯をいじり、
愛猫たちと雑談(とゆー母ちゃんの独り言…)を終え、
布団に潜ると、
先日まではららはすぐ退いて布団に入って来ていた。

しかし、このところ、
何を思うのか、
私が布団に潜ろうとしても頑なに退こうとしないらら。
そのままの姿勢で堪えている。

あまりの頑なさに、
私はららが転がらないようにと
体を滑らせながら布団に潜ると、

rakugaki_20171210212516011.jpg

↑こうなるわけなのですが、
重石らら4.2キロが脱力して鳩尾にいると
最初の頃はあまりにも苦しすぎて
このままでは決して寝付けなかった私…

が、しかし、

人とゆーのはなれていくものなのです。

今ではこのまま眠りに落ちる事ができる
母ちゃんなのでありました。

悪夢にうなされることも、
金縛りに合うこともなく、
無事朝を迎えるのであります。

愛しさとは、なにものをも超越するのですね(○_○)!!

さあ、重石ららよ、
こよいもいらっしゃい!!


posted by A_SOUL at 23:04| Comment(0) | 猫の事
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